三菱UFJダイレクトをご利用いただき、誠にありがとうございます。 お客さまのWEBサイトのご利用につきまして、パスワード等の入力相違が続きましたので、2024年05月29日に当社サイトのご利用(WEB、スマートフォン共通)を一時制限させていただきました。 お客さまにはお手数をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力をお願い申しあげます。本人確認後、制限を解除することができます。 本人確認をご希望の方は、以下のボタンをクリックしてご本人様確認を行ってください。 本人確認 一定期間ご確認いただけない場合、口座取引を制限させていただきます。 ――――――――――――――――――― 本メールに対する返信メールは、お受けしておりません。 万一お心当たりのない場合は、下記インターネットバンキングヘルプデスクまで お問い合わせくださいますようお願い申しあげます。 ◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇ <インターネットバンキングヘルプデスク> ◆お電話でのお問い合わせ 0120-543-555 または 042-311-7000(通話料有料) 受付時間/毎日 9:00〜21:00 ◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇-◇ 株式会社三菱UFJ銀行 三菱UFJ銀行(以下「当行」といいます)は、三菱UFJフィナンシャル・グループの一員として、MUFG Wayのもと、お客さまの個人情報、個人番号及び特定個人情報(以下個人番号と特定個人情報を「特定個人情報等」といいます)を適切に取扱うことが当行の社会的責務であると認識し、次のとおり個人情報保護方針を定め、役職員一同がこれを遵守することによって、お客さまの個人情報と特定個人情報等の保護に万全をつくしてまいります。 なお、詳細については「個人情報のお取扱いについて」をご覧ください。 物々交換で経済が成り立っていた古代の日本では、米や塩、布などをお金の代わりとして使用していました。国内で初めてつくられた金属のお金(銭貨(せんか))は、7世紀後半、中国の銭貨を手本にした「富夲銭(ふほんせん)」とされています。 さらに和銅元年(708)には武蔵国秩父郡(むさしのくにちちぶぐん)(現・埼玉県秩父市)から国内で初めて自然銅が発見され、「和同開珎(わどうかいちん(ほう))」を鋳造しました。この「和同開珎」以降、平安時代まで2世紀半にわたり12種類の銭貨がつくられました。これら12種類は「皇朝十二銭(こうちょうじゅうにせん)」と呼ばれています。 しかし、国内産の銅が不足したことや国家の財政難から、銭貨は新しく発行されるたびに質が落ち、民の信用を失います。結果、国内での鋳造は天徳2年(958)の「乹元大寳(けんげんたいほう)」を最後に打ち切られ、再び米や絹などがお金の代わりとして使われる時代に一時逆行することになりました。またこの時代、「和同開珎」の銀銭や760年には「開基勝寳(かいきしょうほう)」の金銭もつくられましたが、お金として流通するには至りませんでした。 その後の国内発行貨は、「寛永通寳(かんえいつうほう)」を発行する江戸時代まで待つこととなります。 https://www.bk.mufg.jp/kigyou/policy/pdf/taioukankeihyou.pdf 商品のご提案にあたっては、「ご相談シート」を用いて、お客さまの知識・経験・財産の状況や目的に照らして商品を選定しています。特に高齢のお客さまや投資の知識・経験が十分では無いお客さまへはリスクを抑えた商品をご提案する等、お客さまのライフステージや属性を踏まえ、「MUFGゴールプランニングシステム(GPS)」等のシミュレーションツールを用いて、お客さまの課題解決に資するゴールベースでのご提案を行い、お客さまニーズに沿った商品をご提案してまいります。 市場動向が大きく変化した場合等、相場見通しや商品の運用状況をはじめ、お客さまの投資判断に必要な情報をご提供するなど、タイムリーかつ丁寧なアフターフォローを行ってまいります。また、MUFGウェルスマネジメントでは、ハウスビュー(*)として「GMAP」を策定しており、お客さま担当者は市場に対する見方をお客さまと共有し、ポートフォリオの構築や見直しなどのアドバイスを行っています。 「ハウスビュー」とは、資産運用における組織としての公式な「投資見解」を指します https://www.bk.mufg.jp/houjin/fukuri/index.html 【原則1】 お客さまの利益・ニーズに資する総合的な営業活動を評価するために、担当者(役職員)に対してお客さま本位の取組方針・取組状況の周知を行うだけでなく、特定の運用商品の販売に偏らない業績評価体系を継続しています。また、着実な顧客基盤の拡大や、個人のお客さまの預かり残高等の継続的な積上げをバランス良く評価する業績評価体系を導入するとともに、より長期的な視野にたったうえで、業績評価期間を長期化する等、お客さまの最善の利益を追求する体制を構築してまいります。 加えて、拠点単位では、投資信託を保有いただいているお客さまのトータルリターン改善を評価する項目を設定しており、適切な資産分散および時間分散によるリスクコントロールを提案の軸とした、中長期目線での安定的な運用成果を目指す業績評価体系としております。 https://app.official-alumni.com/register/mufgbk
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